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SHIMADAのネズミ対策③~忌避編 忌避剤の使い方~

左の図は飲食店でのネズミの侵入経路を示しています。
一般の民家でも同じような経路で侵入します。

場所によって、例えば天井裏などは粘着ボードやネズミ捕りカゴの設置が難しく、また殺鼠剤は毎日の確認が一苦労です。

そんな時は忌避剤と呼ばれる商品をお試し下さい。

即効性のあるスプレータイプで追い出した後に、侵入経路と思われる箇所にピンポイントで持続性のある忌避剤を置くという方法がおすすめです!!
忌避剤は植物性のハーブ、ハッカ成分、植物タールなどが主成分です。ニオイでネズミを遠ざける(忌避)商品です。

忌避剤について① “即効性タイプ”

■即効性タイプ

即効性タイプには
[スプレータイプ] SHIMADA忌避スプレー ネズミZ 480mlなど

[スモークタイプ] SHIMADA忌避スモーク ネズミZ 40mlなどがあります。

どんな場所にむいている?
天井裏や床下など今すぐ追い出したい時にお使い下さい。
ただし、持続性はありませんので他の対策と併用して頂く事が重要です。
※主成分は植物由来の成分で、人間に害のある成分は含んでいません。ネズミのいやがるニオイで追い出す商品です。

成分はなに?
主成分は植物原料のハーブの香りやハッカ成分です。
スモークタイプは1回の使い切りですが糞尿の臭いの消臭効果もあります。

SHIMADAのネズミ用忌避剤はこちら

その2 忌避剤② “持続性タイプ”

■持続性タイプ

[固形タイプ] 
持続性があり、雨にも強い事が特徴です。
SHIMADAネズミZ固形300gなど
※置いた部分がシミになる可能性があるので天井裏などでのご使用の際はトレーや皿などの上において下さい。

[粒状タイプ]
固形タイプに比べ持続性に劣りますが、まくだけ簡単で有効面積を簡単に広く出来ます。現在は固形+粒状が一つの商品となったものも発売されています。
SHIMADAニオイでネズミを寄せ付けない など

[ゲルタイプ]
芳香剤タイプの置くだけ簡単タイプ。
持続性と有効範囲とまずまずで人気の商品です。夏場の温度が高い時期は減りが早いのも芳香剤と同じです。
SHIMADAネズミZ ゲルタイプ など

どんな場所にむいている?
固形タイプ→床下、ネズミの通り道、侵入経路などにピンポイントに!雨にも強いので納屋、倉庫の周りなどでお使い下さい。

粒状タイプ→床下や納屋、倉庫の侵入経路など比較的広範囲に使いたい時に。ただし固形タイプに比べると持続性が低いのでご注意下さい。

ゲルタイプ→効果、持続性、また容器に入ったまま使うので天井裏、保管庫など床が汚れてほしくない場所など、色々な所に設置できます。

※忌避剤はネズミが嫌がるニオイでネズミを忌避する商品です。ニオイ移りなどが気になる場合はご使用をお止め下さい。

成分はなに?
主成分は植物原料のハーブの香りやハッカ成分です。
また木を燃やした時に出るタールなども含まれます。

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